中古タクシーの質問をしたい!
自動車免許を取得して20年以上が経過していますが、これまで乗った、自分の自動車の数は3台です。
幼少期にはスーパーカーがブームになった事と、現在でも主流となっているミニカーが大流行したこともあって、幼い頃から自動車には強い憧れを持っています。
自動車模型作りなどにも大変凝った時期もありまして、これまでに製作した模型は100台は軽く超えています。
実際に免許を取得して、自分で運転をするようになってからも、自動車に対する熱は冷めることはなく、正に相棒として大切に扱ってきました。
特に、若き日に手に入れた愛車にはドレスアップなどにも、かなりのお金をかけており、毎日のように愛車に手を加え、手入れをすることが趣味のようになっていたほどです。
後から手を加えた資金が、車の購入費をはるかに超えています。
それだけ力を入れた愛車ですので、手放す時の寂しさは大きいものです。
これまで乗った自動車は全て壊れて、寿命が来るまで乗り続けることを信条としているので、歴代の愛車は全て走行距離が20万キロ以上となっています。
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現在所有している3台目となる自動車でも20年前と変わらず愛情を注ぎ、走行距離も程なくして20万キロに到達しようとしています。
その為、少しでも長く手元に置いておけるように、愛車の手入れは欠かせません。
若き日のように派手に手を加えてはいませんが、車高を若干低く設定し、大口径のアルミホイールと、いわゆる扁平タイヤを履かせている程度です。
自動車の手入れの方法は実はごく単純なもので、車内はいつも清潔に拭き上げ、定期的に掃除機をかける程度です。
エンジン周りに関しては、素人では手が出せない部分もあるので、簡単なメンテナンスとして、こまめにオイル交換をすることと、ガソリンタンク内に入れる、不純物を除去するための添加剤を使用する程度です。
ボディに関してはかなり力を入れており、ほぼ毎月1回以上のワックス掛けを続けています。
その為、ディーラーなどに、修理依頼などで足を運ぶと、ボディの美しさに毎回驚かれます。
大切に使用し、愛情を掛けた自動車は簡単に手放すことができません。